なんでボクが「うつ病」?…ヒロ☆ムシのあ・く・び・の世界

なぜ、自分が「うつ病」になったのかわかりませんが、自分の今の症状などを伝えることで、連帯の中での情報を収集させていただきたいと思います。

01<< 12345678910111213141516171819202122232425262728 >>03

ご来訪ありがとうございます

プロフィール

ブログU2

Author:ブログU2
やさしさだけがとりえの「ボク」です。
本当は「わたくし」を使わなければならない年齢ですが、親しみを持っていただくために、やわらかい単語と文章構成で書き綴っていきたいと思います。
 平成23年度の異動先所属で【抑うつ状態】となり病休・休職を経て、1年間で退職・リタイアしてしまったボクの、エッセイもまじえての闘病記録です。
 また、我が家は『金光教 (こんこうきょう) 』の信徒として、生活の中に信心をいただいており、文中にも御教えの一部を縷々綴らせていただいています。

【家族構成】
ボク、愛妻、長男(同居)、二男夫婦と孫(県外)、長女(県内)、
3軒隣に面倒見のいい長姉夫婦が居住

FC2 ブログランキング

にほんブログ村

人気ブログランキング



BlogPeople

JRANK

ブログランキング JRANK

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
  ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

《トーナメント参加中です》

◎よろしく応援お願いします
※ただいま休憩中

♪♪

「あし@」de「あしとも」

ひろがるぶろぐ

ご利用ください

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

QRコード

QR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

好天と食事情好転の秋を楽しみたい。

[380]

 夏の投稿以来、久し振りで記事を書く気になりました。
 そう…秋の気分かな、なんてさ。

 今年の夏は、台風も多かったし、雨が降る日も多くて、スケジュールが全く読めなかったですね。
 雨を見ながら、「さて、きょうは何をしようか。」なんて考えながら、何もすることが無い日、若しくは何もできない日が淡々と続いたりしまして、ホント、からだにカビが生えましたね。

 畑もお庭も、草は気持ちよく背丈を伸ばしていくだけで、いろんなお野菜は不調が多かったですね。今日の新聞を見てたら、野菜の高騰で給食運営が困難になり、2日間の給食休止って学校も有るとか。こんなの初めて見聞するニュースですけど、全国各地で台風や地震、火山の爆発などで随分と影響が出ているようですね。特に、今年は北海道の産物が、大きな痛手を被っているとか。ボクは全く食べませんが、ポテトチップスなどにも、影響が出ているそうで。

 そんなこんなの『2016夏』でしたけど、ボクの食生活も夏とともに模様替えをしています。
 これまでのトーストやクロワッサンといったパン食に飽きたころに、「Gerble」という外国のビスケットを見つけ、これをしばらく朝食に食べていたのですが、やはり主食にはなり得なかったのでしょう、短期間で飽きがきました。
 
 あと、昼食と夕食は、レトルトのお粥やグラタン、ドリアなどを買い込んで、食いつないでいましたが、現在も、お粥は食べられても白飯は食べられないのですよね。どうしてなのでしょう。
 それで、少し前から、自家製のお粥を炊いてもらうこととし、ガス釜用の小鍋で炊いた、1日1合のお粥を食しています。
 炊き立ては熱々ですけど、あとの2食はレンチンでいただきます。

 レトルトは基本的に250gが多いので、それだけの量に慣れていたのですが、1合も炊くと3回に分けても食べ切れないほどの量が有り、お腹の調子を合わせるのが大変でした。でも、徐々に胃袋を大きくし、食べられる量が増えつつありますが、何と言っても水分が多いお粥は、消化が良いのでお腹がすくのも早いため、おやつを必要とする状況まで進化しています。
 それと共に、体重も少しずつではありますけど、ほわりほわりと綿を貼り付けるように増加傾向にあります。

 まー、家にはたっぷりのお米が有るのだから、それも消費しないともったいないので、白飯が食べられるようになるまで、お粥生活で邁進したいと思っています。たまに、小豆粥も食べたりします。これも好きなんです。
 で、それはそれで良いのですが、おかずの傾向が偏ってしまうのですよね。今は、佃煮系にハマっていまして、あれやこれやと食べ比べているところで、最終の3強は「いかなごのくぎ煮」「いわしの角煮」「牛肉の大和煮」ってところが、お粥のおともになっています。そう、これでは栄養不足になっちゃうのではないかなと思いつつも、これでないとお箸が進まないのです。苦肉の策として、熱々の白粥の真ん中にバター10gを一切れ乗せて、トースター風情かバターラーメンか分からないけど、補助栄養としています。でも、これがまたまた美味しい。

 見聞するところでは、「お粥」はダイエット食ということらしいですけど、ボクの場合は少しでも胃袋を大きくしたいから、量でカバーできる食糧がほしいところだし、パン類やビスケット類に比べると、お粥は及第点ってところでしょう。
 これからは、食べられる日量を増やすことで、お粥を炊いてもらうサイクルを縮めながらおかずの品質ももう少しプラスして、脂肪と筋肉が体内を駆け巡ってくれるようになりたいでーす。
 そして、妻や息子の体重に、一歩でも近づきたいですね。ホントにもう、羨ましいぐらい食べる量が違うのですから。









 
 
スポンサーサイト

ボクの体重が「危険領域」に!!

[379]

 久しぶりに、このブログに向かいました。4か月ぶりになりますね。
  誰が待ってくれているわけでもないので、書かなければ…と思わないことにしていますから、ホント、気がむけば書く、書ければ書く状態です。それでいいんでしょうね。何事も「ゆるく、肩の力を抜いて」の心構えが大切です。

 それで、なぜ書く気になったかと言いますと、連日の猛暑でカラダがいかれてしまい、少し「熱中症」気味的な症状も有ったりして、体重が減少する一方で、戻るに戻れないのですよね。
 暑い中で、草むしりに没頭したら、しこたまの汗をかいてしまい、水分を補給しても追っつかない。お風呂前に体重計にのったら、正に「ギャー」とわめくしかなかったのですが、こんな劣悪な状態は初めてです。なんと【44㎏】台までしか示してくれません。
 しかし、まだこれはよかった方で、その夜から翌日にかけて、喉元がつまった感じで苦しくて、とても寝ていられない。
 そして翌朝を迎え、いつものようにパンと牛乳を食べ、お盆のいただきもののメロンを口にしたら、酸っぱさが刺す感じで、たまらなく気持ち悪くなってトイレに駆け込みました。
 やっちゃいましたねー。ゲボゲボともどしたのです。何ともならないから、喉に指を突っ込んでは、つかえをとるのですが、まだ完全にすっきりしない。そして、その日1日、便器と向かい合う羽目になりました。

 途中、水分補給だけでもと思って、いろいろ口に入れてみましたけど、無残にも胃までは届きませんでしたね。
 夕方になって、少し楽になったので、和菓子を口にしてお腹の様子をうかがい、おさまったように感じました。でも、胃の中の物は胃液も含めて、全部出し切ってしまったから、笑っていいのか「とっても身軽」になった感じで、その夜の体重計は【43㎏】台まで突入していまして、前夜の騒ぎ以上に自分のカラダに不安を覚えたのは、紛れもない事実です。
 翌日は、何の苦労もなく食べ物を口にすることができましたが、基本的に食べられる量、飲める量が少ないので、体力は一気に回復とまではいきません。
 ですから、なるべく汗をかかないように、家の中の涼しい場所を探しては、放浪していましたね。そう、面倒くさいから扇風機は出してないし、冷房はもったいないからつけないし、自然の風オンリーの生活で毎日を過ごしています。

 それから前にも書いたと思いますが、食べる量が少ないから必然と便秘症状に到達するわけで、現在は3日間出なかったら、その日に「毎日スッキリ茶」という便を柔らかくするお茶を煎じていただきます。それで昨夜も、濃い目で煎じて飲み干し、効果を待ち焦がれて眠りにつきました。
 でも、ほぼ1日分の食事が欠食しているから、とても不安でしたけど、夜が明けて便意を催してトイレに駆け込んだら、そんな心配は吹っ飛ぶ量でしたが、「そしたら、今の体内にはどれだけの食糧が残存しているのだろう…」と違う不安が生じ、今夜の体重計が、またまた恐ろしく感じられる1日となった次第です。

 今のボクは、内臓が小さくなるとともに、首がとてつもなく細くなって、食道も細くなってしまった感じで、いつも喉がつかえている感覚、息苦しい感覚で日々を送っています。
 先日も四国でしたか、小学生の女の子が林間学校の昼食でソーセージを喉に詰まらせて死亡するという事故が有りましたけど、それに近い状況ではないかなーと、つくづく感じてしまいました。

 6月の終わりに、お蕎麦を食べたら、何本かが喉の奥にへばりついて、これも指を突っ込んで処理し、その後、ソーメンを食べても同様の状況になるし、はたまた〈土用の丑〉の日に一度だけ…という感じで鰻の蒲焼きを口にしたのですが、半日ともたずに全部もどしてしまって、「あー、何だったんだろう」と嘆くしかなかったです。そう、ご飯も食べてみたのが原因の一つだったようで、まだまだ『ご飯』への道のりは遠いと、しょげるしかなかったボクでした。

 ボクは、何を食べて生きていけばいいのでしょう。








 

YouTube de 『あくびっ句』

[378]

 前回、少し紹介させていただきましたが、このブログで書き綴ってきたボクの「五七五の世界」を【YouTube】で映像化し、全世界に発信しています。…と言っても、まだまだ全く認識はされていないのが現実なのですけどね。
 でも、あきらめずに、淡々と発信し続けることで、少しずつでも日の目をみることができればなーと思いながら、取り組んでいます。

 映像は3分ほどで、タイトルに始まり、1つのうたを3画面で構成し、全部で5句を紹介させていただいています。雰囲気に合うようなBGMを選定し、自分で言うのもなんですが、ホント「アッという間の3分間」なんですよ。また、ラスト2コマにイメージ映像をシリーズで配してあり、これも楽しんでいただけると思います。

 前回、スタートの『言葉遊びの世界』2編を紹介させていただきましたが、これは10編をアップしました。そして、その後『あくび連句』10編と『うつ病連句』3編へと進め、現在は『あくび連句』の(11)以降を作成中です。
 きょうは、『あくび連句』と『うつ病連句』をリストアップさせていただきましたので、是非とも一度、ご賞味・ご視聴くださいませ。


うつ病連句(3)

うつ病連句(2)

うつ病連句(1)

あくび連句(10)

あくび連句(9)

あくび連句(8)

あくび連句(7)

あくび連句(6)

あくび連句(5)

あくび連句(4)

あくび連句(3)

あくび連句(2)

あくび連句(1)







「ン歳」の誕生日を前にして。

[377]

 年末に書き込んでから、あっという間に月日は過ぎ去りまして、明日は自分の誕生日だというところまで来てしまいました。
毎年、必ず訪れてくれる「誕生日」ですが、今年も何とか無事に迎えることができそうで、苦しい胸をなでおろしています。
 でも、いくつにならせてもらったのでしょう。この際、いくつでもいいのですけど、体力の低下に比例するのか、反比例するのか分かりませんが、年を重ねることの切なさ…のようなものが、からだ全体に湧き上がってくる感じですね。
 昨日も新聞を見ていてね、訃報欄に1つ違いの下級生の名前を見受けた時には、ドキッとしました。62歳…なんですよ。『明日は我が身』となりませんように…と合掌。

 ところで、そのボクの体調はと言えばですね、12月に母を見送ってから慌ただしい年末年始を過ごし、「30日祭」を無事に済まさせていただいたと思いきや、その後、それまでの〔便秘体質〕から〔下痢体質〕へと一気に180度転換し、それが今なお続いている状況なのですよね。
 時には深夜に座り込んだり、早朝に座り込んだりというタイミングも有りますが、昨日辺りは少し和らいだ感じでして、喜んでいいのかどうか、2か月ほど毎日「トイレと仲良く」できています。
 大腸がん…とかの心配もしたりしますけど、自分は免疫性が有るからと言い聞かせて、余分な心配はしないように心がけています。また、体重も多少の変動は有るものの、減少傾向ではなく、食べれば増える状況。それと、少し食べられる状況が好転しつつあり、つい食べ過ぎてしまうことも有ったり、そんな時は胸がつかえて苦しいので、喉に指を突っ込んでしまうことも有ります。

 ただ、食べられるものは、まだまだ完全に復活できてないし、相変わらず《ごはん》は食べられません。主食は《パン》と《お餅》で続けています。パンも、以前は6枚切りの半分を食べるのがやっとだったのに、今では5枚切りを1枚完食?できるまでになりました。先日は4枚切りにも挑戦してみましたが、さすがにぶ厚いですね。
 でも、基本的に胃が縮小しているから、副食がまだまだ満足に摂れてないし、米食ほどのバリエーションも有りませんから、サプリメントで栄養補給したりしています。

 そんな日々の中で、関係者一同が集って母親の「50日祭」を1月下旬に済まさせていただき、その後、これまで保留してあったキッチンのリフォームを2月半ばに行ない、余分な道具の見直しなどにより、シンプルな生活へと改善に心がけています。
 来週は「100日祭」を執り行っていただき、これで一段落させていただくことになります。当初、50日祭の日に納骨も済ませる予定でしたが、あにはからんや丁度その日は寒波のどん底の天候となり、お客様に申し訳なかったので日延べすることとし、100日祭の日に、お天気が良ければ納骨させていただく予定です。

 話しは変わって、春の胎動が聞こえ出してきましたので、ボクも新しい何かを始めてみようと考え、このブログで書き込んできた自分の拙い作品を素材にして動画を作成し、〔YouTube〕にアップすることとしました。
 その名も『瞑想詩人・ヒロ☆ムシ』をメインタイトルに据え、「言葉遊びの世界」「あくび連句」の2本を柱として、1本の動画で5句の作品を紹介していくという手法で展開していきます。
 毎日1本を目標とし、既に4本ほどアップロードができました。タイトル画面と2本分のURLを紹介させていただきますので、是非ともご覧になってください。 
 
ヒロムシ11a

言葉遊びの世界(1)

言葉遊びの世界(2)

 よろしかったら感想もお聞かせいただくと嬉しいですね。
 世の中、何でも〔YouTube〕できちゃうんですね。沢山の人に視聴していただくと、とっても嬉しい人生になりますね。







めまぐるしい1年でした。

[376]

 もうすぐ2015年が終わってしまうだなんて、まるで夢のよう。
 あっという間の、日々の積み重ねでした。

 でも、こうして、ここまで生きてこられて、きょうも第三者に頼りつつも4日ぶりに「お便りさん」が有って、糞詰まりの状況にならなくて良かった…と安堵で胸をなでおろしている自分がいます。
 食べられない、食べたくない、食べない…どれか分からないけど、胃がとても小さくなっている感じで、少し食べただけで胸がつかえる感じがします。
 それに比例するのか、反比例するのか分からないけど、便通が遠ざかっていくのですね。
 いま、第三者的に愛用しているのは「毎日スッキリ茶」という商品。これを2日もしくは3日おいて飲用し、自分の日程と調整しています。基本は、便を柔らかくする成分が含まれていて、3分~5分の間隔で濃さで調節もできるので、状況を見て加減します。
 通常の食事を摂っていれば、ある程度の水分が補給されるのですが、ボクの現在の食事状況では水分不足に陥ることが多く、便がコロコロの状態になってしまうのですよね。これ、お腹を触っていると、とてもよくわかるのです。お腹と、背中がくっつくほどに脂肪も筋肉もない、現在のボクのペッシャンコお腹だから。

 さて、タイトルに示してありますように、食う・食わないを含めて、本当に目まぐるしい1年でした。

 2月に父親の30年祭を済ませて、やれやれと思っていたら、3月の下旬に今度は97歳の母親が「肺炎と心不全」で救急車で運ばれる事態となりました。それも、ショートステイで預かってもらっている途中の出来事で、ほんと面喰いました。
 たまたま、2人の姉が面会に行った時の出来事で、1人が直ちに救急車への乗り込みをしてくれて救われました。妻も仕事に出た後で不在だったので、ボクだけ急いで、病院へ駆けつけました。
 初めての病院だったので、検査の連続で相当の時間を要し、病室へ運ばれた時は、3人とも疲れ切っていましたね。
 
 その後、この病院で2か月余の間、お世話になり、6月の初旬に次の病院に転院することになるのですが、その間に面会に向かうボクは交通事故を起こしてしまい、相手方に負傷を負わせることになるのです。
 ぶつかった瞬間、何が何だか分からなかったけど、「あー、やってしまった。」だけだったのです。
 警察へ連絡して、現場検証を済ませて、自分の車もレッカーで修理工場へ移動させなければいけないし、で病院へは行けないし。病院へ行かなければよかったのかな…と、後悔しても後の祭りでした。

 そして、様々な経過を経て12月を迎えたのですが、最終的な人身事故の示談交渉を持ち相手方から賠償金の上乗せ提示を受けて保険会社に対応をお願いして別れた日の午後、母親の入院先から緊急電話が入り、呼び出しを受け、主治医からは「ここ2~3日の内に、大きなイベントが有るかも知れない。」と聞かされ、不安を抱きながらも母親の顔を見て帰ってきました。
 今夜は大丈夫かなーと思いながら床につきましたが、少し寝入ったかなと思うくらいの時間に携帯が着信し、「直ぐに、来てください。」との連絡。半分寝ぼけながら車を飛ばし、病院へ駆けつけたものの、夜間出入り口をウロウロ探している間に時間が経過し、病室にたどり着いた時には既に遅しで、夜勤の看護師さんから「たった今、心臓も止まりました。」という言葉でした。
 
 当直医の死亡確認は、12月8日午前零時14分でした。それからは慌ただしく時間が展開し、身内の了解を得て、家族葬の形式で、その日のうちに通夜を行い、翌日の告別式という段取りで葬儀の手配を済ませました。
 母親の遺体を見ていても、また、遺骨になった状態になった今でも、悲しいという感情は一切湧いてきませんが、これで良かったのかなと、自分を責めることもできずにいます。

 母親の死亡という出来事と前後して、交通事故の示談も成立が完了し、肩の荷を降ろして新しい年を迎えることができますが、どこかで何かが作用している…と感じずにはいられない展開でした。ありがたい結末です。

 母親の遺品の整理をほぼ終え、こうして久し振りにブログに向かっています。
 でも、葬儀会館での告別式の日、昼食は全く口に入れられなかったのに加え、休憩の合間にトイレに駆け込み、前夜の食事の一部と朝の食事の全部を戻してしまうこととなり、その夜に体重計に乗ったら1㎏減っていました。
 「えー、ボクの体重はどうなってしまうのだろう。」と、嘆くしかなかったあの日。

 その後、徐々に体重も復活し、少しずつ食べられる量も増えつつありますが、舌の感覚の変化が著しくて、受け入れる食べ物が目まぐるしく変貌を遂げています。
 いま、甘酒に凝っていて、いろいろな種類の甘酒を飲み比べています。
 これからの年末年始、主食はお餅をいただくことになりますが、これもどこまで続けられることか。お節料理は多分、口に合わない食品が多いのではないかと予想しています。

 正月太りなんて、夢のまた夢です。
 では、来年もよろしく。







 
 
 

 | ホーム |  »

フリーエリア

フリーエリア

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

△ ▽ △ ▽ △ ▽ △

 トーナメントの成績報告です
 △ ▽ △ ▽ △ ▽ △

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

i2i

VPSサーバー

SINCE 2012.11.02

累計: 検索エンジン登録はUNFINISHED
本日: SEO対策はUNFINISHED
昨日: メール配信はUNFINISHED

アクセスアップはUNFINISHED
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。