なんでボクが「うつ病」?…ヒロ☆ムシのあ・く・び・の世界

なぜ、自分が「うつ病」になったのかわかりませんが、自分の今の症状などを伝えることで、連帯の中での情報を収集させていただきたいと思います。

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プロフィール

ブログU2

Author:ブログU2
やさしさだけがとりえの「ボク」です。
本当は「わたくし」を使わなければならない年齢ですが、親しみを持っていただくために、やわらかい単語と文章構成で書き綴っていきたいと思います。
 平成23年度の異動先所属で【抑うつ状態】となり病休・休職を経て、1年間で退職・リタイアしてしまったボクの、エッセイもまじえての闘病記録です。
 また、我が家は『金光教 (こんこうきょう) 』の信徒として、生活の中に信心をいただいており、文中にも御教えの一部を縷々綴らせていただいています。

【家族構成】
ボク、愛妻、長男(同居)、二男夫婦と孫(県外)、長女(県内)、
3軒隣に面倒見のいい長姉夫婦が居住

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ボクの体重が「危険領域」に!!

[379]

 久しぶりに、このブログに向かいました。4か月ぶりになりますね。
  誰が待ってくれているわけでもないので、書かなければ…と思わないことにしていますから、ホント、気がむけば書く、書ければ書く状態です。それでいいんでしょうね。何事も「ゆるく、肩の力を抜いて」の心構えが大切です。

 それで、なぜ書く気になったかと言いますと、連日の猛暑でカラダがいかれてしまい、少し「熱中症」気味的な症状も有ったりして、体重が減少する一方で、戻るに戻れないのですよね。
 暑い中で、草むしりに没頭したら、しこたまの汗をかいてしまい、水分を補給しても追っつかない。お風呂前に体重計にのったら、正に「ギャー」とわめくしかなかったのですが、こんな劣悪な状態は初めてです。なんと【44㎏】台までしか示してくれません。
 しかし、まだこれはよかった方で、その夜から翌日にかけて、喉元がつまった感じで苦しくて、とても寝ていられない。
 そして翌朝を迎え、いつものようにパンと牛乳を食べ、お盆のいただきもののメロンを口にしたら、酸っぱさが刺す感じで、たまらなく気持ち悪くなってトイレに駆け込みました。
 やっちゃいましたねー。ゲボゲボともどしたのです。何ともならないから、喉に指を突っ込んでは、つかえをとるのですが、まだ完全にすっきりしない。そして、その日1日、便器と向かい合う羽目になりました。

 途中、水分補給だけでもと思って、いろいろ口に入れてみましたけど、無残にも胃までは届きませんでしたね。
 夕方になって、少し楽になったので、和菓子を口にしてお腹の様子をうかがい、おさまったように感じました。でも、胃の中の物は胃液も含めて、全部出し切ってしまったから、笑っていいのか「とっても身軽」になった感じで、その夜の体重計は【43㎏】台まで突入していまして、前夜の騒ぎ以上に自分のカラダに不安を覚えたのは、紛れもない事実です。
 翌日は、何の苦労もなく食べ物を口にすることができましたが、基本的に食べられる量、飲める量が少ないので、体力は一気に回復とまではいきません。
 ですから、なるべく汗をかかないように、家の中の涼しい場所を探しては、放浪していましたね。そう、面倒くさいから扇風機は出してないし、冷房はもったいないからつけないし、自然の風オンリーの生活で毎日を過ごしています。

 それから前にも書いたと思いますが、食べる量が少ないから必然と便秘症状に到達するわけで、現在は3日間出なかったら、その日に「毎日スッキリ茶」という便を柔らかくするお茶を煎じていただきます。それで昨夜も、濃い目で煎じて飲み干し、効果を待ち焦がれて眠りにつきました。
 でも、ほぼ1日分の食事が欠食しているから、とても不安でしたけど、夜が明けて便意を催してトイレに駆け込んだら、そんな心配は吹っ飛ぶ量でしたが、「そしたら、今の体内にはどれだけの食糧が残存しているのだろう…」と違う不安が生じ、今夜の体重計が、またまた恐ろしく感じられる1日となった次第です。

 今のボクは、内臓が小さくなるとともに、首がとてつもなく細くなって、食道も細くなってしまった感じで、いつも喉がつかえている感覚、息苦しい感覚で日々を送っています。
 先日も四国でしたか、小学生の女の子が林間学校の昼食でソーセージを喉に詰まらせて死亡するという事故が有りましたけど、それに近い状況ではないかなーと、つくづく感じてしまいました。

 6月の終わりに、お蕎麦を食べたら、何本かが喉の奥にへばりついて、これも指を突っ込んで処理し、その後、ソーメンを食べても同様の状況になるし、はたまた〈土用の丑〉の日に一度だけ…という感じで鰻の蒲焼きを口にしたのですが、半日ともたずに全部もどしてしまって、「あー、何だったんだろう」と嘆くしかなかったです。そう、ご飯も食べてみたのが原因の一つだったようで、まだまだ『ご飯』への道のりは遠いと、しょげるしかなかったボクでした。

 ボクは、何を食べて生きていけばいいのでしょう。








 
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